神戸屋

しっとり仕込み 匠水 かつてない潤い。かつてない口どけ。 しっとり仕込み 匠水 かつてない潤い。かつてない口どけ。

創業から100年私たちの想いと技術力で至高の口どけを実現しました 創業から100年私たちの想いと技術力で至高の口どけを実現しました

小麦粉に水を極限までたっぷり含ませた匠水は、
高級食パン専門店のようなしっとり感で
至高の口どけを実現しました。

「お客様に最高のパンをお届けしたい。」

その熱い想いと、これまで培ってきた
匠の技を駆使してたどり着いた
神戸屋自信の食パンです。

匠水のこだわり The Technique of TAKUMI匠水のこだわり The Technique of TAKUMI

Technique01 多加水製法×湯種製法 Technique01 多加水製法×湯種製法

匠水がもつ至高の口どけの根幹を担う
「多加水製法(多加水仕込み)」は、生地がゆるくなるため
生産性が悪く、大量生産する工場ラインでは困難だとされていました。
しかし、神戸屋で長年培ってきた技術である
「湯種製法」とコラボレーションさせることで、
専門店のようなしっとり感、もっちり感を実現。
日本の食卓にかつてない潤いとかつてない口どけを
お届けすることができるようになりました。

Technique02 湯種量対粉50%以上 Technique02 湯種量対粉50%以上

一般的な食パンとは一線を画したしっとり感、
もっちり感を実現するために、
小麦粉の一部を熱湯で捏ねた「湯種」を
対粉で50%以上使用。
【当社食パン比で5 倍以上】
神戸屋の想いが、匠水には込められています。

匠水の実証 The Evidence of TAKUMI スーパーで販売されている食パンと匠水の比較 匠水の実証 The Evidence of TAKUMI スーパーで販売されている食パンと匠水の比較

匠水へのモニターコメント Monitor Comments of TAKUMI 匠水へのモニターコメント Monitor Comments of TAKUMI

  • ソフトでもちもち感がある。
    小麦の香りがするので、何もつけずに、
    そのまま食べるのがよい。

  • もちもち感とふわふわ感がよく、
    クセがないので料理と合いそう。

  • 歯切れがよく、しっとりしていて、
    口どけよく食べられた。

  • 耳が主張せず、
    ソフトな部分がふんわりもちもち
    口どけもよかった。

  • ※2020年5月28日実施のブラインド調査。20 代から40 代の女性(関西、関東合計8 名)のご自宅に無地包材で商品を送付。WEBインタビューで商品をモニタリングしました。