神戸屋

おいしさへのこだわり

『むぎの詩』『湯種』への道のり

1994年にスタートを切ったイーストフード・乳化剤無添加商品は
幾度となく改良を加えながら、着々と進化を遂げてきました

1997年『神戸屋づくり』
1998年『むぎの詩』シリーズ
1999年『自然種』
2000年『神戸そだち』
2001年『新古典派』『湯種』『神戸ホテル食パン』
2004年『湯種』『神戸屋づくり』『むぎの詩』
2006年『神戸パン』『フランス食パン』
2007年『さっくり食パン』『湯種』リニューアル
2011年『もちふわ食パン』
2014年『円熟』

イーストフード・乳化剤を使わないばかりでなく
そのメリットをさらに生かすための工夫も怠りなく重ねてきました

メインテーマは小麦粉が持つ自然の力を引き出すこと
小麦粉本来の美味しさを生かすための試みです
その成果として実を結んだのが『むぎの詩』です

さらに小麦粉本来の美味しさを引き立てるために創意工夫をこらし
特許技術によって日本人好みの“もっちり感”を出すことに成功しました
発売以来たいへんご好評をいただいている『湯種』がそれです

そして2011年、創業以来、食パンにこだわり続け
“匠の技術”を生かした『もちふわ食パン』が、そして、2014年には『円熟』が誕生しました
私たちのチャレンジはこれからもまだまだ続きます