素材も逸品、技も逸品。進化しつづける「もちふわ」

もちふわ食パン

2011年2月の発売以来、そのもっちりと弾力のある食感とふんわりとした口当たりの良さで人気の「もちふわ食パン」。食パンを自分たちの“原点”とする神戸屋の集大成とも言うべき自信作でありながら、「おいしさを極めたい」一心で、さらに進化しつづけている「もちふわ食パン」です。
1994年に初めて「イーストフード・乳化剤無添加食パン」を発売した神戸屋は、その後もあくなき研究・開発を積み重ね、3年後に「神戸屋づくり」を発売。乳化剤無添加による「硬くなりやすい」という弱点を克服し、国内メーカーの食パン勢力図を変えるまでになったのです。
食パンづくりに込めた技術革新へのたゆまぬ努力と、こだわりの精神。「パンを食事として提供する」ことに信念とこだわりを持ち、無添加をよしとする神戸屋らしい、一切の手抜きを許さぬ姿勢で、「さらにおいしく、さらに口どけよく」をめざし、従来の「もちふわ」を進化させることに成功しました。

その「もちふわ食パン」がさらにリニューアル! しっとりソフトにもっちりおいしい!

“熱の力”湯種製法で「もっちり おいしい」を極める。

日本人の好みに寄り添って生まれた「もちふわ」。もっちりと甘く、口どけのよさが特長ですが、この独特の食感を生み出す秘訣が湯種製法です。
湯種とは、小麦粉を熱湯でこねてデンプンの甘みを引き出したもの。これを一部、パン生地に加えて焼き上げることで、自然な甘みともっちり感を引き出すと同時に、湯種の水分保持力のおかげで、時間が経ってもやわらかな食感が続きます。
製法を進化させ、おいしさを追及しつづける「もちふわ食パン」。湯種製法にのっとりながら、パンの内相はきめ細やかに、もっちりと。一番おいしく食べられる焼成工程を追求するなど、焼き方にもこだわっています。もちろん、イーストフード・乳化剤は無添加です。もっちり、ふんわりしっとりおいしい「もちふわ食パン」をぜひご賞味ください。

サラダやポテトのガルニを添えて朝食に。「もちふわ食パン」は、料理をひと品加えることで、とてもリッチになります。

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