「もちふわ食パン」を生んだ神戸屋のパンづくりへの想い

食パンから始まった神戸屋の歴史

神戸屋の創業は1918年(大正7年)。パンがまだ珍しい食べ物だった時代に、パンを食事としてとらえ「食パン」の製造・販売をスタートしました。食パンは神戸屋の原点なのです。だからこそ、私たちには、絶対に譲れない、おいしい食パンづくりへのこだわりがあります。
海外からの積極的な製造技術の導入。今では主流となっているイースト菌を使用する製パン方法や液体発酵法などを、日本で先駆けて確立したのも神戸屋です。また、無漂白小麦粉を使用した食パン『純』の発売、イーストフード・乳化剤無添加『神戸屋づくり』などのおいしさへのこだわり。そうした食パンづくりへのこだわりは『湯種』から『もちふわ食パン』にいたるまで脈々と受け継がれる、神戸屋の哲学です。
神戸屋は“Fresh & Pure” をテーマに、今後も「一番おいしい食パン」を目指します。

一番おいしい食パンを目指して

神戸屋の主な食パンの歴史

1997 年、神戸屋独自製法により、イーストフード・乳化剤無添加の「神戸屋づくり」シリーズを発売。

2001 年、特許製法でもっちり感を生んだ「湯種」食パンを発売。

2007 年、『湯種』食パンをリニューアル。

2011 年、匠の逸品「もちふわ」食パン発売。

2014 年、さらに進化した「もちふわ匠の逸品」食パン発売。

2014 年、「円熟」食パン発売。

2015 年、「円熟 全粒粉」食パンを発売。

2015 年、「円熟 五穀」食パンを発売。

2015 年、「円熟 くるみ&レーズン」食パンを発売。

2016年、しっとりソフトにリニューアル

「もちふわ匠の逸品」

「円熟 全粒粉」

「円熟 五穀」

「円熟 くるみ&レーズン」

2017年、より柔らかく トーストはより香ばしく

「もちふわ食パン」

ほのかな甘みと穀物の旨み
「円熟 全粒粉」

リッチ 新発売
「円熟 Rich(リッチ)」

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