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会社概要
沿革
事業展開
テクノロジー
食品製造事業 神戸屋の原点「Fresh&Pure」。パンの製造で育んだ精神は、あらゆる食品の中で生きています。
神戸屋は創業90年を超える食品メーカーとして、スーパーマーケットやコンビニエンスストアに並ぶ食パンや菓子パンの他、 サンドイッチや洋菓子・デリカ食品等、さまざまな“食”のステージで活躍しています。そして、あらゆる商品に息づく、神戸屋の創業以来一貫して流れる“Fresh&Pure”の理念。
たとえば、パンの製造工程においては、厚生労働省の基準値を上回る厳しい衛生管理基準を適用するなど、 原材料の吟味、製造工程、流通過程、販売、全てのシーンにおいて、お客様の健康を何よりも優先しています。



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むぎの詩
「むぎの詩」シリーズは、長時間かけて熟成させ、しっかり焼き上げるヨーロッパ伝統の技術と、イーストフードも乳化剤も使わない独自製法で開発した、神戸屋の代表的な製品群です。フランス産および北海道産の小麦粉と、ビタミン・ミネラルたっぷりのグラハム粉(小麦全粒粉)やライ麦粉などを最適な調合で使い、風味豊かに焼き上げています。

フレッシュベーカリー事業 より身近に、より便利に。最寄り駅でフレッシュなパンがお客様を待っています。
おいしく焼けたパンだから、おいしいうちに食べてもらいたい。こんな願いから生まれたのが、駅の構内にベーカリーを展開する、フレッシュベーカリー事業です。
鉄道会社と提携し、1989年に誕生しました。フレッシュなパンをお届けするために、工場から焼きたてを直送するというシステムを実現。通勤や通学途中に買える便利さがお客様に好評で、順調に発展を続けています。


フローズン事業 気軽に焼きたてのパンを楽しんでいただくために。
パン職人の技術なしでは困難と言われてきた焼きたてパンの提供を、可能にしたのが冷凍パン生地です。 神戸屋では1973年から冷凍生地事業を開始し、スーパーマーケットやコーヒーショップなど、専門的な技術者のいない場所でも、手軽に焼きたてのパンを提供できるようにしました。
そして、全面的なお店へのフォロー活動を通して、おいしさや品質など、全てにおいて高い水準を目指し、多様化するお客様ニーズに応えているのです。


フードサービス事業 パンのおいしさをお届けするために。お客様にいちばん近い神戸屋の直営店です。
“夕食のテーブルにパンを”。これが神戸屋の夢なのです。 日本の夕食は、まだまだ米飯が主流。 しかし、パンをもっと楽しんでもらうために、家庭の夕食のテーブルに温かい料理と焼きたてのおいしいパンを並べたい…。こんな光景を実現するために生まれたのが、神戸屋の直営店。
パンの本場、ヨーロッパの伝統的な食事パンを家庭で手軽に味わっていただけるように、 手づくりのおいしさを毎日お届けしています。



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